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昭和39年11月 |
菱川商店(代表者 菱川義親)創設。
天然銘木化粧合板の販売開始。 |
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昭和44年 7月 |
八尾市太田新町(現本社所在地)に工場を建設。
天然銘木化粧合板の製造開始。 |
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昭和46年 4月 |
菱川商会(代表者 菱川靖史)創設。
大阪市住之江区でツキ板の販売開始。 |
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昭和49年 5月 |
菱川商店と菱川商会が合併。
払込資本金2,000万円の株式会社 菱川に改組。 |
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昭和49年 7月 |
製品増産の為本社隣接地に第2工場を増設。 |
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昭和50年10月 |
資材置場用に本社隣接地を購入。 |
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昭和52年10月 |
大阪営業所(大阪市住之江区)を拡幅改装。 |
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昭和53年 6月 |
資本金2,500万円に増資。 |
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昭和54年 6月 |
資本金3,500万円に増資。 |
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昭和57年12月 |
最新鋭機西独製バイニッヒモルダー等導入。
モールディング加工製品の製造販売開始。 |
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昭和60年11月 |
仕入先の多様化の為、アジア・アフリカ以外
(アメリカ合衆国、
ヨーロッパ等)から直接取引開始。 |
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昭和61年6月 |
長尺建材需要の増大に対する為4m裁断機を増設。 |
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昭和62年10月 |
新製品ウッドシートを開発。
コンピューター制御による加工ライン一式を考案増設。 |
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昭和63年 5月 |
着色と塗装のラインを完成。消費者のニーズの変化に対応。 |
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